アメリカで脳腫瘍を乗り越える

ある日突然、日常の数分の出来事で発覚。海外での生活や手術、薬、病気の症状のこと、自分の経験を通じて思ったことをブログに綴っていきます。

カテゴリ:脳腫瘍の検査を受ける「MRI/EEG(脳波)検査」

MRIとEEGの検査結果は電話で・・・先日、神経科の先生から突然連絡が入った話を書きました。アメリカの病院では、結果はいきなり電話なんですよね。病院でMRI検査とEEG検査を受けてから3日後です。・・・電話っていうのは、緊急だったからなのか?いや、、緊急だったら、「 ...

アメリカの病院の費用に支払い方MRIとEEG検査、初めて受けた日、その日は 費用を払いません。わたしはアメリカで任意の健康保険に入っていたので、アメリカの保険会社が病院からの費用のうち負担できる金額を算出、その後わたし自身が払う金額を提示してきて、クレジットカー ...

アメリカでのMRIはEEG (脳波検査)と一緒の日に受けました。MRIもさぞかし、大変なものだろうと怯えながらMRIの待合室へ向かいました。wたしは、アメリカのEEG検査の強さにヘトヘトになっていたので、、はぁ、、人生で初めてのMRIをアメリカで受ける・・・。不安もありまし ...

とにかく導線の装着から脳波検査まで、痛くてしょうがなかったです。最初の準備がまず痛い。→①②③「痛いよ・・・。EEG脳波検査の準備」それで、電流はもっと痛い。→④⑤⑥ 「電流ビリビリィ・・。うぅー、、脳が痛い・・」やっと終わったと思ったら、まだまだ検査の痛み ...

初めて受けることになった脳検査。EEGの準備が完了。準備段階はとにかく、準備は頭皮が傷つけられているということが原因の痛みでした。それが、①②③です。ふぅ。。やっと終わった・・・と安心して、次は検査本番です。今度は別の痛みがきました。④電源ON。電気、ビリビリ ...

初めての検査は EEG(脳波検査)→MRIの順番でした。まずはEEG。先生との会話も大変だったんですが、今回はその手順を。アメリカ方式なのか、日本でも同じ方式なのかわかりません。わたしは脳波検査を受けるのはアメリカが初めてです。ベットの上で横たわって、頭と機械につ ...

検査の説明EEG検査をすると言われ、先生からは「脳の電波の流れを見るためで、脳の伝達方を見るものだから、寝てればいいから」と言われていたので、安心していました。EEGの検査はイメージとしては、頭から線をたくさん機械に繋いで、脳の伝達の信号を記録するというもので ...

MRIとEEGの関係は・・・EEG(脳波検査)はてんかんが疑われる時に行われる検査です。わたしのように意識障害があった場合、脳の中の組織自体に何か問題があるのか、それとも脳の伝達信号に問題があるのかをみることで、病名がわかるのです。もしも、てんかんであった場合、MR ...



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