アメリカで脳腫瘍を乗り越える

ある日突然、日常の数分の出来事で発覚。海外での生活や手術、薬、病気の症状のこと、自分の経験を通じて思ったことをブログに綴っていきます。

カテゴリ:脳神経外科での診察

←前に戻るこれは「脳腫瘍で医師に必ず聞くべき質問リスト1(治療法・手術リスク編)」の続きです。久しぶりの更新です。。。本当に、久しぶりすぎて、、、、、、、。少し元気になると、これほどまでにパソコンに向かわなくなるんだと、自分でも驚いています。(えーっと、 ...

←前に戻るこれは「これだけは絶対やる!脳腫瘍の診察で先生に会う前に/今も捨てられない戦いの証」の続きです。さてさて、次にみなさんに共有したいのは、脳腫瘍と診断されてから、お医者さんにどんな質問をしたらいいのか、です。もちろん、わたしは専門医でもなければ、 ...

←前に戻るこれは「脳腫瘍があると宣言された時の気持ち/脳外科にMRIの説明をされた病院の帰り道・・・」の続きです。初めて脳外科の先生に診てもらって、「脳腫瘍あり」の診断を受けた帰りのことを書きましたが、やり取りももう少し長いんですが、簡単に書くとあんな感じで ...

←前に戻るこれは「自分の脳腫瘍のMRIを初めて見せられて・・・/脳の一部が石灰化??」の続きです。今思い出しています。初めて脳外科の先生に診てもらって、「脳腫瘍あり」の診断を受けた帰りのことを。。。今思うとあの時に自分は、ここまでしっかり事実を突きつけられて ...

←前に戻るこれは「右脳に脳腫瘍ありと宣告された日(3)/手術は必要不可欠?」の続きです。書くのに時間がかかってしまいましたが、ようやくUPできました!今は手術も終わって、元気に(元気に見えるような感じで)生きていますが、自分のことのように思えません。あの辛い手 ...

←前に戻るこれは「右脳に脳腫瘍ありと宣告された日(2)/アメリカの脳外科医から腫瘍の場所・大きさの説明を受ける」の続きです。神経外科の先生はゆっくりとした口調を変えず、一定のテンポで話してくれました。念のため通訳を使っていましたが、先生の英語を聞き取る方が、 ...

←前に戻るこれは「右脳に脳腫瘍ありと宣告された日(1)/アメリカの脳外科医に会いに行く」の続きです。いよいよ脳外科医と初対面緊張しながら、脳外科医の先生を待っていました。そして、現れたのは50代・60代の男性医師。白衣を着用していて、パリッとした感じに一気に ...

脳腫瘍があるとわかったのは・・・そもそも、これの始まりは、 一瞬意識を失った、それだけのことでした。その他に何の症状もなかったから、驚きと恐怖しかなかったです。そして、念のためアメリカの 病院で検査・診察を受けたんです。それで、結局MRI検査結果は 、「NOT GO ...



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